学生麻雀研究サークル
牌星会

About

沿革

牌星会の活動記録です。記録整理の都合により、一部の年度は概要のみ掲載しています。

前身となる麻雀研究会が発足。週一回の牌譜検討会を開始。

学生麻雀研究サークル「牌星会」として正式登録。初の学内交流戦を開催。

白森荘にて第1回夏合宿を実施。秋には関西方面の「浪華学院大学」と初の大学間交流戦を行い、以後の交流会企画の原型となる。

時輪旅館にて夏合宿を実施。外部講師を招いた牌譜検討会を行う。

感染症対策のため、宿泊を伴う行事と大学間交流会を休止。オンライン研究会へ移行。

短時間の学内勉強会のみ実施。宿泊行事および対面交流会は見送り。

月例会を再開。感染症対策を行いながら、東都理工文化大学との小規模交流会を実施。

外部団体との交流戦を再開。宿泊行事は見送り、日帰り形式の検討会を中心に活動。

春季大会と秋季大会を開催。西浦総合大学、北陵文理大学との合同交流会を実施。

星見荘にて夏合宿を再開。活動報告を公開し、次年度以降の大学間交流会の継続を決定。